(栃木県文化功労者 故・石川木魚先生書)
『宇都宮高校旧本館之図』(版画)  宇都宮市 高松 祐一様
『宇都宮高校旧本館之図』(版画)  宇都宮市 高松 祐一様
『宇都宮高校旧本館之図』(版画)  宇都宮市 高松 祐一様
『宇都宮高校旧本館之図』(版画)  宇都宮市 高松 祐一様
『宇都宮高校旧本館之図』(版画)
宇都宮市 高松 祐一様
四季桜どどいつ『まずは一献 杯かざし ひじり囲んで 花の宴』 四季桜どどいつ『しがらみうぃ きれいさっぱり さらりと流し 悔いも残さぬ らく隠居』
四季桜どどいつ『冬のかおりの 山よそおいに 紅葉したがえ 四季さくら』 四季桜どどいつ『燗しても もっと欲しいの 四季桜なら 誰より早く 手を伸ばす』
『四季桜どどいつ』  田中 正司様
栃木県根本山自然観察センターの四季桜
菊地 容子 様
栃木県根本山自然観察センターで四季桜を写しました。
可憐に咲く四季桜の『白』、紅葉したカエデの『赤』、
晴れ渡る空の『青』が見事でした。
佐原市 斎藤 和子様








『三春 滝桜』 佐藤 英子様
長年、三春の滝桜に焦がれる想いを胸に秘めていたが、今年こそはと夜半より毛布を積んだ車で出発した。近くのパーキングでそのまま車の中で仮眠、夜が白々と明ける頃、もどかしく銘木の元へ。まだ墨の色が残る空間に白く浮き上がる華麗な花が見えた。聞きしに勝るあまりの美しさに、しばし言葉もなく、ただ、たたずむばかりであった。
『ろまんちっく村の四季桜』
塩谷町 戸村光宏 様
昨年4月に田部井 澄四季桜を愛する会前会長のご遺族と、同氏が所属し活躍された宇都宮中央ライオンズクラブにより寄贈のソメイヨシノと四季桜は、可憐な花を咲かせました。
宇都宮中央ライオンズクラブは、昨年の67本に加えて今年も24本の桜を植樹しましたが、この桜は4〜5年もすれば立派に成長し、ろまんちっく村は桜の名所として市民のいこいの場になっていくことでしょう。
船橋市 安西靖一 様
平成16年2月7日 蔵見学にて詠まれた歌
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